月次決算の情報を燃料に、
『しくみ化』されたエンジンで、
『ありたい姿』に向かって進む。
そのために必要なパーツをパッケージ化しました。
松明は自分の手で
己を知り彼を知れば百戦殆からず
まず、会社の状況を手の内に

月次決算定着化
Taimatsu
税理士任せではなく、「松明は自分の手で」の精神で、月次決算を自前化します。
入出金は会計ソフトに入力したけど何をすればいいの?
①経営判断に役立つこと
②改善につながること
会社の特性に応じて、貴社にフィットした「月次分析」「PDCA」など、月次決算イベントの定着に伴走支援します。
- 貴社の特徴や体質診断
- 月次イベントの設計
- 定着までの伴走支援

仕事の『しくみ化』
Shikumika
意味もなく管理を強化したり、ルールを増やすことは会社にとって百害あってあって一利なし。定期的に現在の仕事を分析し、いらない仕事は捨て、必要な仕事を伸ばす。貴社にどのような機能が必要なのか、10年後を見据えて考えましょう。
『しくみ化』とは、システム導入することではなく、会社の機能の設計図を描くことです。行き当たりばったりでは、いざという時に役立ちません。「それ、早く言ってよ」と後悔するリスクを徹底排除します
- 必要な会社管理機能の提案
- 不正予防内部統制導入
- 会社の業務の見える化

事業計画推進の自立化
Business Plan
月次決算で『松明』を自分の手で掲げ、『しくみ化』で前進するエンジンを手にしました。どこに向かって舵を切ればいいのか?
『ありたい姿』を整理し、将来へ成功へのロードマップを描くことが、目標達成の近道です。現場を巻き込まなければ計画は絵に描いた餅、会社が一丸となれる計画立案をお手伝いします。
- 長期計画→中期計画→短期計画の連動
- 経営課題の整理
- 現場の実行計画立案支援



